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【4話】出演者募集のご案内

すっかり間が空いてしまいましたが、4話始動します。

下記日程でワダツミセブン4話の出演者オーディションを行います。
ふるってご参加くださいませ。


■メインキャスト
役名/劇中年齢・性別/露出度
・鈴木双葉/20♀/4人目のヒーロー候補。No.1スナック嬢。元気なバカ女/★★★★★
・雲母ナイト/25♂/双葉の恋人。スナック店長。チンピライケメン/★★★★
・鮫島/45♂/地元ヤクザ・鮫島興業のボス/★★★


■その他のちょい役
・プロレスラー×多数/年齢性別不問/★
・婚活男×3/30代♂/★★
・婚カツ女子×多数/20~30代♀/★

※ワダツミセブンは市民参加型企画です。全て演技経験不問です。


■オーディション日程
日時:2/26(日) 13時15分~17時
場所:いわき市市民文化センター 4階 第1多目的室(いわき市平堂根町1−4)
※上記時間内の都合のよい時間にお越しください。所要時間は1人20分ほどです。


■その他
・撮影期間:2017年4月~7月予定
・撮影場所:主にいわき市内
・公開:2017年秋予定


■第4話あらすじ
近い未来にいわき市を襲う大災厄を回避する為には、『いわき七浜』の各浜から、7人のヒーローを集めねばならない。
4人目のヒーロー候補、久之浜出身・鈴木双葉は、スナックのナンバー1キャスト。双葉はDV男の恋人・雲母ナイトから求婚される。
夜の世界から足を洗い、幸せなふつうの人生を歩もうとした矢先、店のオーナーである鮫島、そして執拗なストーカー・田子が2人の愛の前に立ちふさがる。


■磐城七浜ワダツミセブン 企画概要
福島県いわき市沿岸部、南北60kmに渡る『いわき七浜』をモチーフとした、いわき市『非』公認ご当地ヒーロー映画。子供のみならず、大人も楽しめる、ヒーローもののテンプレートにはまらない人間ドラマを描く。ロケ地はオールいわき、出演はいわき市民から広く公募する、市民参加型企画。2014年から制作を開始し、2016年4月に第3話が完成。全8話予定。


■過去作品(YouTube)
1話
2話
3話

↓うちの現場はこんな感じです。
YouTuber松井カズユキさんによる現場レポート:
ロケに潜入!
試写会に潜入!


■お問い合わせ
studiokazami@gmail.com(羽賀)

4話キャスト募集小

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ワダツミセブン3話 あとがき

本なら巻末の「解説」。
雑誌なら「編集後記」。
映画なら・・・・・・なんて言うんでしょうね。「あとがき」でいいでしょうか。

ワダツミセブン3話、無事完成し3日間の上映を終えました。
今回は1・2話と打って変わって、多少シリアスで主張の強い、ワダツミ以前の私のテイストに仕上がったかと思います。
3話は上映を経て思うところが多かった作品でした。
というのも、4/29.30の平上映から5/8の勿来上映までの間に、冒頭シーンを再編集するという前代未聞の禁断の荒業を繰り出すという事態に。
通常、一度発表したものを、お客さんのレスポンスを受けて変更・修正するということはありません。

そのへんも含めつらつらと記します。
これは長くなりそうだ。
本編の内容にも触れますので、まだ3話をご覧になっていない方はこの先進まない方がよいかもしれません。


■全方位を敵にまわす?!
1・2話は、地元の象徴的なモチーフを入れ込んだ地元ロケ映画、程度でした。
別にいわきが舞台でなくても通じるといえば通じる、ご当地感は弱い作品。
が、3話はリアルタイムないわきの、東日本大震災後の薄磯を舞台としました。
完全に「いわきならでは」の作品になり、ご覧いただいたお客様(ほぼいわき市民)の感情移入具合も相当高かったのではないかと思います。いえ、「思います」でなくて、実際高かった。

脚本執筆段階からそうでしたが、実際に編集を終え上映前に見直すに、これはどこからクレームが入ってもおかしくないな、というちょっとした覚悟の上での上映となりました。
具体的には、実際に甚大な被害を被った被災者。
そしてそれを「頑張ろう!」「絆!」と励ます、各分野の表現者・創作者・イベンター。
オマケに役所・自治体。
つまりは、全方位。

今回のヒーローと鬼の対立の構図は、盲目的で傲慢な善意の表現者(主人公・ひばり)と、素直にそれを受け入れられない被災者(鬼・エリカ)、です。
表現者・ひばり側は、市外県外からやってくる「いい人たち」でもあり、市内でも率先して声高に復興を叫ぶ人たちでもあります。

これはいわきぼうけん映画祭企画作品「R」製作当時から思っていたことですが、いわき市民の立ち位置って絶妙なんですよね。
市外・県外から見れば、いわき市民は総ぐるみで「被災者」として憐憫の目で見られますが、いわき市内でも被害の大小で「応援する側」「される側」という対立(というほどケンカしてるワケでないのですが、潜在意識として)が存在します。

人が誰かを励ましたい、慰めたい、応援したい、と思うとき、その視線は必ず相手をフカンしています。下に見ています。
それが悪いわけではありません。ノーダメージの人間が、ダメージ甚大の人間と相対したときにそうなるのは仕方ない。
そしてまた、それを素直に受け入れられる人もいれば、どこか冷ややかに見てしまう方もいるでしょう。

そんな多様な立ち位置の方々を描き、それこそお客さんによって180度違った見方をされ、どこから矢が飛んでくるかとびくびくしていましたが、概ね良好な感想をいただけました。
が、一つだけ(実際は隠れているだけで一つではないと思いますが)痛烈な感想をいただきました。後述します。


■最強のメッセージはラブレターとか
さて、主人公・ひばりは、自らが「いいことしてる」と誇っていた合唱を、鬼・エリカに全否定され声を失います。
ご年配の方にシルバーシートを譲ろうとしたら、「いらんわそんなもん!」とブチ切れで拒絶されるようなものです。
もう何がなんだかわからない自己喪失。
が、鬼・エリカの実情を知り、それまで闇雲になんとなくフワっとした対象へ歌っていた合唱を、エリカの為に真に心を込めて歌います。
そしてエリカもひばりの熱意に心打たれ、彼女を受け入れます。

たまに小説や映画の冒頭に、亡くなった方・尊敬する方などへ向けた「○○に捧ぐ」といった巻頭言を見かけます。
「いやいや大衆に発表する映画やら小説で、そんな個人的な一節入れてるんじゃねーよ、誰向けに公開してるんだよ」と思っていた時期もありました。
しかし、真に誰かの為を思い、何かを伝えたいとき、やはり一番心に響くのは「その人の為だけ」につくれらたモノだと思うのです。
それに感化されるお客さんは、自身の境遇を重ね、そのおこぼれにあずかっているだけで。
ですので、片思いの異性に送るラブレターは最強の文学だと思いますし、恋人の為に歌うオリジナルのラブソングは最強の音楽で、見栄えの悪いまずい手作りクッキーにはそのへんの高級ブランドだって太刀打ちできません。


■結局この映画は誰の為に
私の立ち位置は、「いわき市民」でありながら、「震災ダメージ極小」であり、映画という「表現者」の側です。
今回描きたかったのは、前述の通り「表現者の傲慢」でもあり、「被災者への励まし」でもあります。

4/29,30の上映会で、冒頭のシーンについて「不快」であるとの感想をいただき、次の上映会までの再編集しました。
大衆に向けて発表したものを、たかが一つの意見に振り回されて変更するのかよ、クレーム来るの覚悟の上じゃなかったのかよチキンが、と思われるのも仕方なし。
しかし、ここは何と言われようが修正せずにはいられませんでした。

3話の舞台となる薄磯地区は、津波で被害をこうむった沿岸の町です。
冒頭シーンは、そこへ「肝試し特集」と称し土足で踏み込むマスコミ。
このシーンで描きたかったのは「被災地をネタにするマスコミの横暴」をやや誇張したものでした。

頂いた感想、そのシーンが「不快」「嫌」。
実際に人が亡くなった場所で、実際に自分が住んでいる場所を、そのような扱いをされたことに不快・嫌。

青天の霹靂とはこのことか。
3話製作のこの半年、いえ震災後のこの5年の足元を掬われました。

何やってんだよ、結局まだ傷が癒えてない人を励ましたいとかなんとか言って、一番その対象が見えてなかったのは俺じゃねえかよ。
何見事に「表現者の傲慢」を自分で体現しちゃってるんだよ、俺主人公ひばりのまんまだよ。
「泣いた!」「感動した!」とかポジなアンケート見て浮かれてる場合じゃねーよ。

と猛省しました。
これは「人によってそういう見方もあるよね」とかそんなレベルの話ではありません。


不快になられた方々に深くお詫び申し上げるとともに、言いづらいであろう貴重な感想をいただき、また私の今後の生き方・映画製作へのスタンスにも関わる大変重大な気付きのきっかけを頂き、本当にありがとうございます。


■4話に向けて
このようにな経緯で、上映後に再編集し、改めて完成となりました。
上映会にご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
キャスト・スタッフ、およびロケ地提供・差し入れ・広報でご協力くださった皆様、ありがとうございました。


さて、書きながらまた凹んでますが、次作4話は脚本制作に入っており、夏には元気にクランクイン予定です。
「市民参加型」映画制作企画のワダツミセブン。
是非次回もエキストラやスタッフ、はたまたメインキャストなどでご協力いただき、ともに映画制作の面白さを共有できれば大変嬉しいです!

・3話DVD:5月末から、インターネットショップ(yahoo)「ブンズ色の店」、アリオス1階・パークサイドショップ、ポレポレいわき、などで発売。
・3話youtube公開:4話完成時点(今年末あたり?)予定

【上映会】ワダツミセブン3話

いわき市『非』公認ヒーロー映画「磐城七浜ワダツミセブン 第3話」上映会を下記のとおり行います。

■日程
4/29(金・祝)
13:00~14:00
16:00~17:00
19:00~20:00

4/30(土)
13:00~14:00
16:00~17:00
18:00~19:00

■会場
アートスペースもりたか屋
970-8026 福島県いわき市平三町目34
もりたか屋2階

■料金
投げ銭制
※面白かった、続きが見たい、と思っていただけましたら、適当な金額をカンパしていただければ大変ありがたいです。

■その他
・開場は開演の30分前となります。
・会場専用の駐車場はありません。車でお越しの際は、付近のコインパーキングなどをご利用ください。
・初日のどこかしらの回で舞台挨拶を予定しています。追ってご案内いたします。

■作品概要
いわき『市』非公認ヒーロー映画、第3作。
3人目のヒーロー候補・薄磯出身の美浜ひばりは、薄磯高校合唱部の一員。
合唱部は、特に震災後は慰問やボランティア活動などに精力的に取り組む、模範的部活動。
しかしそこへ<鬼>と化した生徒会長・エリカからの、突然の廃部通告。あまりのショックに、ひばりは声を失う。
部存続の条件は、文化祭のステージで、彼女を納得させる歌を歌うこと。
果たしてひばりは声を取り戻せるのか。合唱部は存続できるのか。そして3人目のヒーローは誕生するのか……。

■3話予告編


■いわき非公認ヒーロー「ワダツミセブン」制作現場に突撃!『まっちゃんねる】#9
インディーズムービー発掘!「まっちゃんねる」のyoutuber・松井カズユキさんに、撮影現場をレポートしていただきました!



■キャスト・スタッフ
出演 木皿桂奈 斉藤千聖 ナオミ 上遠野佳苗 佐藤銀河 雛未ぜろ 城宮れい 松井響希 蛭田智道 新留ゆり
撮影 高羽 努 / 録音 瀬谷和義 / 照明 佐藤正剛 / 制作進行 半澤香菜子 照沼安崇 辻野秀明 / 助監督 坂本博紀 植木健太
衣装 みづちこう / 音楽 服部孝徳 / 合唱指導 Cico / 広報 比佐宣明 / 脚本・監督・編集 羽賀慎一郎 / 製作 風見映像スタジオ / 制作 BUNZU
お問い合わせ BUNZU事務局(羽賀)
090-8052-6504 studiokazami@gmail.com
ワダツミセブン<FBページ>

3話上映会フライヤoutrgb-01

【TIPS】演技のしょほのしょほ①音読を超えろ 空間を把握せよ

「市民参加型」映画制作を標榜する我らがワダツミセブンですが、
演技未経験の方が多数出演されます。
そこで、映画制作サイドから見た、役者さんの実践的TIPS、しょほのしょほ、をお送りします。
言ってみれば、これだけはやっておいて欲しい、という制作サイドからのお願いでもあります。

①音読を超えろ 空間を把握せよ
演技とは何かと考えたときに、「その役の気持ちになって芝居すればいいんでしょ?」となるのは当然のこととして。
じゃあその「芝居」って何なのか、と考えたときに、初心者の方が陥りやすいのが「自分のセリフだけ言えれば任務達成!」なのですね。

初心者の方は、「自分の芝居=自分のセリフ」と考えがちです。
となると、転じて「リアクションができない」、「自然な所作が生まれない」。

これは舞台を経験した方はさも当然のごとくクリアしている点なのですが、舞台では自分が登場しているシーンは常にお客さんに見られています。
どんな端役だろうが、そのシーンでセリフがなかろうが、舞台に立っている以上、常に、どの瞬間もお客さんを意識して演技しています。
他人のセリフに驚いたり悲しんだり笑ったり、いちいちリアクションをします。それが生きている人間ですから。

映画は、カメラの画角により、相手がセリフを言っているときは自分はカメラに背中しか写っていなかったり、あるいは全く写っていない場合もあります。
しかし、そこでも芝居してください。基本、その場にいる出演者は全て見られていると思ってください。写っていると思ってください。
そうすると、自分がセリフを言っていないときも、自分が何をするべきか、見えてきますよね。

つまりは、まず脚本を渡された段階で「音読」するのが問題なのです。
いや音読が問題なわけではなく、音読でセリフ覚えて満足するのが間違いなのです。

わかります。わかりますよ。
セリフ覚えるのだって結構な労力使うでしょうし、ちょっとした長ゼリフをソラで言えたものなら、頑張った感・充足感に包まれて、そりゃもういっぱしの役者気取りもしたくなるでしょうよ。

甘い。
ソウ・スウィート。
胸焼けします。

空間を意識してください。そのシーンの場所と相手を意識してください。
そうするとどうなるかというと、
・リアクションが生まれます。「あ、コイツ次の自分のセリフ待ってるわ」という謎の間がなくなります。
・自然な所作が出てきます。セリフを言う時棒立ちなんてことがなくなります。
・より感情がノッてきます。
結果、いい芝居になります。

さて、以上、音読の粋を超え空間を意識する。
是非やってみてくださいね。
これだけで、画面の中の人間らしさが200%くらいアップします。

【観劇】音楽劇 あらしのよるに

涙腺決壊率90%いきました。
久々に心動かされ、そして洗われました。

チームスマイル・いわきPIT主催、「音楽劇 あらしのよるに」観劇。
既に相当知られたお話ですが一言で言うと、あらしのよるに、暗闇の中で出会ったヤギとオオカミが育む、異種間の友情を描いた作品・・・・・・のミュージカル版です。

※アニメ映画版のみ既に見ている状態での観劇。

■もはやラブストーリー
ヤギのメイとオオカミのガブは映画では男同士で、映画版は彼らの友情を描いた物語でした。
ガブはヤンチャな劣等生オオカミ。メイは、ザ・草食系のなよっとしたふんわりヤギ。
このメイのキャラクター設定・声の演技が、平和的すぎるお子様向けの童話的世界というか、悪い言い方をすれば軽くホモっぽいくらいの気持ち悪さでした。

が、今回の音楽劇は、性別の設定こそ明確にされていないものの、ミュージカルということで「人間」が演じることで性別付けがされています。
これはミュージカルという性質上、ソプラノとテノールのツートップということで男女になっただけかもしれませんが、この配役が効果絶大。
ヤギとオオカミの異種間の友情・食うか食われるかの関係が、途中からラブストーリーにも見えてくるのです。
仲間からは互いに「アイツとは会うな」と警告されながらも友人に会いに行く姿は、もはや動物版ロミオとジュリエットと言っても過言ではありません。
劇中には特に愛を語るセリフも行動もありませんが、そう見えてくるのです。
それは、ガブ役のテノール・山際隼人さんの無骨&不器用っぽいキャラクターと、メイ役のソプラノ・又吉佑美さんの朗らかさと愛くるしさ、によるものでしょう。


■キャスティングの妙
メイとガブのはまり具合と(狙ったかどうか知りませんが)ラブストーリー効果は前述しましたが、脇を固めるちょい役もハマっています。
メイの仲間のヤギたち・・・・・・牧歌的ないい人ばかり揃えたなぁ。全員演者は女性。
ガブの仲間のオオカミたち・・・・・・随分と凶悪な面構えの陰鬱な人ばかり揃えたなぁ。全員男性。
この演者の女性オンリー・男性オンリーの分け方もよかったですね。
これもメイ・ガブの関係にラブストーリー要素を想起させる一因となっています。


■ミュージカルですから
もちろんミュージカルですから、ここぞとばかりにシーンを盛り上げるのは歌。
映画などだと「説明台詞」と揶揄されてしまうものも、歌に乗せるとあら不思議、すっと心に入ってきます。
しかも自分で自分の心象を歌うものだから、よりストレートに気持ちが伝わってくるんですね。
主役お2人の歌もさることながら、その背後を支える合唱団の歌も重厚感溢れています。
随所に挿入されるアカペラおっさんカルテットもコミカルでとてもよいスパイスに。


演出やメインキャストはいわき市民・出身者で構成された音楽劇「あらしのよるに」。
これは子供から大人までオススメします。
明日8/16、14時から千秋楽です。是非お見逃しなく!

■8/16(日) 14時~
場所:いわきPIT いわき駅前からヨーカドーを越えて陸橋くぐってすぐ
料金:大人2,000円 高校生以下1,000円

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近況

いわき市『非』公認のご当地ヒーロー映画『磐城七浜 ワダツミセブン』第4話制作開始。(2017年1月)

プロフィール

KAZAMI/羽賀慎一郎

Author:KAZAMI/羽賀慎一郎
風見映像スタジオ代表。
いわき市非公認ご当地ヒーロー映画『磐城七浜ワダツミセブン』監督・脚本・編集・プロデューサー。

福島いわきを拠点とし、市民参加型映画製作をしています。
人の生理に訴えかけられるような作品づくりが目標です。作品を通して、観て頂いた方々に、正のものであれ負のものであれ、何らかのEMOTIONを喚起できれば幸いです。

■いわき市非公認ヒーロー映画「磐城七浜ワダツミセブン」過去作品動画まとめページは<こちら>
ワダツミセブン公式サイトは<こちら>

■第2回いわきぼうけん映画祭実行委員会製作作品『R』、2013年2月完成。
まとめページは<こちら>

■2011年製作 自主映画『白薔薇が紅に染まるまで』まとめページは<こちら>
動画まとめページは<こちら>

■風見映像スタジオは『いわきぼうけん映画祭』を熱烈に応援しています。
<いわきぼうけん映画祭公式サイト>

■香盤表・ロケスケのテンプレのダウンロードは<こちら>

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