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category :仕事

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【仕事】いわきを踊れ!

いわきのご当地ダンス「じゃんがら念仏踊り」と「フラ」、
そして市民の様々な特殊能力を混ぜたらどんな踊りができちゃうの?!
……という、いわきの文化の殿堂・アリオスが主催する市民参加型企画、ダンスリレー。
ダンス界の第一人者を講師に招き、ワークショップ参加市民が各々の特技を持ち寄り、一つの舞台を作り上げる。

という企画の撮影全般のお仕事いただきました。

7/5、6の公演を目前に、告知Vも公開!
ちょっと遊んでみましたw
なかなか見ごたえのある舞台になりそうですよ!
ダンス? 興味ないね!というアナタ。
ちょいと尻込みせずに見てみてくださいヨ。
一応「ダンス」というカテゴライズをされているものの、なんかよくわからんとりあえず楽しいものに仕上がると思いますよ!


スペシャルサンクス! ナレーション:蛭田智道(劇団いわき小劇場)
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添える左手でありたい

お客さんが明確に「こういうものをつくりたい」というビジョンがある仕事は楽しいです。
逆に、なんかよくわからんけどとりあえず撮って、みたいに曖昧なオーダーだとこちらも曖昧。

ちんまり自営業で映像屋やっていますKAZAMIです。
「どんなの撮ってるの?」と問われれば、
「わかりやすいので言うとブライダルとかイベント撮影が多いですね」
と答えます。
が、その合間にちょこちょこ入る面白い仕事というのがたまにあります。

今回の依頼は、「母への還暦祝いのサプライズビデオ」。
お? なんだか普段のとはちょっと毛色が違う依頼だぞ。
なんでも、お客さんのお母さんの還暦パーティーを行うそうで、
その際にサプライズビデオを上映したい、と。

さて、どんなものにするか。
妥当なセンだと、ビデオメッセージ。
依頼主を含め、お母さんの家族・友人・知人などからのお祝いコメントを集める。
……それでもいいんですが「サプライズ」ですから、もう一ひねり欲しい。

「おかーさんの好きなものってどんなのあります?」
「えーと、韓流ドラマとか? 最近はいつもそればっか。テレビとか見てゴロゴロしてる」
「韓流ねぇ・・・・・・好きなテレビ番組とかは?」
「うーん、家族に乾杯とか」
「よしそれで!」

という流れで、NHK『鶴瓶の家族に乾杯』のパクリ番組をつくることにしました。
せっかくなんで更にサプライズ感を出そうと、ふとテレビを点けたら家族に乾杯をやっていて、しかも内容が自分の町、更には自分へのメッセージだった、という流れに。

えーと、
はいビデオ見ますよ~
→ブルーレイディスクをプレーヤーに入れて
→サプライズ番組始まる
じゃ全然サプライズじゃないやん!

ですので、
ブルーレイに家族に乾杯の前番組(ニュース7とか天気予報とか)を1時間分仕込んでおく
→上映時間の1時間前にプレーヤーに入れて再生しておく(テレビの電源は点けない)
→パーティーが始まり、何気ないタイミングでテレビを点けるとサプライズビデオが流れる
という具合に。


統合Still001
ニュースから始まり。
統合本編のみStill001
オープニングはなんとか完コピ。全く同じように似せるってなかなか難しい…。
統合本編のみStill002
地元の画も押さえつつ。
シーケンス 01Still002
顔隠しましたが、次男さんが扮した鶴瓶。

でいわきで面白い人を探すツルベさん、町人に今回の還暦おかーさんを紹介され、そのおかーさんがどんな人なのか取材する、という流れで、依頼主(息子)・その兄弟が全国を駆け回って撮ってきたインタビューに繋がる、と。
結果、サプライズは大成功だったそうです。

しかし驚くべきは依頼主たちの行動力と明確なビジョン。
お母さんの親戚・友人たちのコメントを集めるのに、町内市内に留まらず、一日かけて東京とかまで行っちゃったり。
その愛と、このサプライズビデオ制作に懸ける情熱、素晴らしい。


で話は冒頭に戻りますが、お客さんがどんな映像をつくりたいのか明確な仕事はやりやすいです。
「ビジョンなんざなくてもアイデア出すのがお前の仕事だろ!」とか言われそうですが、気持ちの問題です気持ちの。
そりゃアイデアは出しますけど。少しは。
ですので、私に仕事で映像を依頼する際には、是非要望を全力でぶつけてきてください。
全力で応えますので。
私は仕事としての映像屋としては、スラムダンク的に言うと「添える左手」でありたいとつくづく思うわけです。
slamdunk-04.jpg



あ、でもこれは仕事でなくても自主映画とかの監督とかの心持でも一緒ですね。
何が言いたいんだかわからない、なんとなくつくったような作品とかたまにありますけどね。

【動画】語り継ぐもの いわきサンシャインTV

レポートものや記録の仕事はちらほらあれど、
久々に仕事でドキュメンタリー撮らせてもらえる機会に恵まれました。
「震災に関連した動画をなんかつくって」というアバウトなオファー(笑)
企画書も1発で通り、やりたいことやらせて頂きました!

で、『いわきサンシャインTV』という、いわき市密着動画サイトで公開されました。


katari_samune.jpg

『語り継ぐもの』
震災から3年。
映像や写真を撮る、記録資料を収集・保存する、自らの口で語り部として語り継ぐ、
といった「語り継ぐ」方々にフォーカスしたドキュメンタリー。

<いわきサンシャインTV>

<YouTube 語り継ぐもの 直リンク>

ドキュメンタリーというには取材量が足りませんが、
その分いいインタビューが撮れたと思ってますがいかがでしょ?

今回取材を快諾して下さった3人。
DVD「かもめの視線」でいまや全国的知名度を誇る空撮家の酒井英治さん。
いわき明星大学震災アーカイブ室の川副早央里さん。
そして被災地スタディーガイドツアーを主催する、NPO法人ふよう土2100の里見喜生さん。
三者三様の「記録・記憶を後世に残す」思いは伝わったでしょうか。
多分その三人、私の知らないところで口裏合わせてたりしないと思うんですが、
見事に話が繋がったもんです。

ところで、ドキュメンタリーだから構成とか脚本とかがないというわけではありません。
「面白い人がいた!話聞いてみよう!ロケだーワーイ!」とかそんなノリじゃないです(笑)
ドキュメンタリーにも『構成表』というものが存在します。
いや、勿論こちらが想定した答えが出ない場合とかも多々ありますよ当然。
しかし、何も考えずにインタビューするのと、
自分の中で番組の構成を組み立ててからインタビューするのでは、
撮れ高(撮影素材の良し悪し)が雲泥の差です。
ドラマでは勿論テーマやら企画趣旨やらが必須と私は考えていますが、
ドキュメンタリーにだって当然必要です。
インタビューの問いしかり、編集での取捨選択しかり。
最近の例だと「今のいわき市民のありのままの姿を描きました」、
というドキュメンタリー映画がありましたが、あれは記録映画……でしょうか。

とか偉そうに言っちゃいましたけど、
私民放のドキュメンタリーは1年ちょいADやっただけなんですけどね!
(というのを前の映画の助監督に言ったら超がっかりされて俺ショック)


そしてドラマパート。
これまでうちの自主映画に出演して下さった役者さん方に、
ギャラ出して出演してもらいました。気持っちイイ!
自主映画撮ってて、実績をあげて、で映画に出演してくれた方々に続々オファーが!
という花道を築くのが、自主映画監督としての私の、出演者への恩返しです。
まだ私自身は売れっ子というには遠く及ばず、
そんなに大きなオファーを斡旋できたことはありませんが、
まずは自分の仕事で地道にコツコツと、ですね。


さて、「ドラマパートいらないんじゃない?」
そんな声も聞こえてきそうな気がしますが、そこだけ軽く解説しておきます。
聞かれてもないのに自分で言っちゃうのとかちょっとダサイけど言っちゃいます。

今回のドキュメンタリー番組の導入部とラストにあのドラマパートを入れた理由ですが、
以下の3点です。

・構成のインパクト
通常のドキュメンタリーというのは、以下のようなものが多いと思うんですよ。

①取材対象者の画に始まり、取材対象者の画に終わる。
基本ナレーションでインタビュー以外の画の状況を補完。

②スタジオでイントロダクションがあってからの①。
で途中でスタジオ挟んだりして最終的にスタジオで〆。

最近思うことが、「テーマ・主題を伝えるのに、うまく伝える為のテクニックが必要」ということです。
テクニックというとなんだか小賢しい匂いがしますが、
そこが映像制作者としての腕の見せ所であり、命題なのです。
言いたいこと言うだけ言ってハイ終わり!あとは勝手に感じて!
というようなこのブログのようなのは良くないわけです。
ですので、ドキュメンタリーには物珍しいドラマのイントロダクションを入れることにより、
「こいつぁ何かが違う…!」と軽く呆気にとらせつつ、
その後のインタビューの内容・番組の趣旨を(わかりやすすぎるくらいですが)バーンと打ち出したわけです。

これ、いわき市の桜が丘高校放送局の映像作品に触発されたところもあります。
NHK放送コンクールだか総文だかで全国優勝(だったかな…)した作品があるんですが、
いわき市の高校生の映像のレベル高いんですよ……おらびびったぞ。


・「忘れてるよね」の気付き(の大げさ版)
実際現地の私も記憶の風化はあります。
東北3県外の方などは当然その具合も早いでしょう。
正直、忘れてますよね? おぼろげですよね?
ですので、ドラマパートの記者・被災者女性に、直球でそれを問いかけさせてみました。


・ニューカメラでドラマ撮りたかったのぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
デジタル一眼レフムービーが流行り始めた昨今、
「ふざけんな動画は動画! スチールカメラでなくビデオカメラでいい画を撮りたいの!」
ということで購入したSONY NEX FS100でドラマ撮りたかったんです!
諸所でいいボケ味を出せたと思いますが、やっぱ35mmセンサーは扱いが難しいですね。
でもこれは画作りに弱い私にとって、かなりの救世主です。
あ、プロカメラマンの方、突っ込み・ご指導もろもろお待ちしてます!


というような意図で制作しました。
映画の上映会とかならアンケート配ったりしてレスポンスがわかるんですけど、
WEBだとイマイチ反応がつかみにくい……のかな?
ご感想なんぞ聞かせて頂けたら私歓喜。おっまちしってまーす!


最後に、今回の番組制作にあたり、取材・出演・スタッフや場所小道具提供等、
ご協力頂いた皆様、そしてこの企画にGOをくれたいわきサンシャインTV、
そしてそして番組をご覧下さった皆様に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
「TV局のないいわきで映像文化盛り上げていこうぜ!」という趣旨もある
今回のプロデュースのいわきサンシャインTVさん共々、
こういったことの積み重ねでいわきの映画・映像文化の盛り上がりを期待します。

【仕事】ギャラ持ち逃げ疑惑 あるいは死の香り

ツイッターでは大分怒りの赴くままにつぶやきまくりでしたが、
今回の『外注カメラマン、ギャラ持ち逃げ疑惑!? あるいは死の香り』の顛末を記します。

概要としては、仕事の撮影を頼んだカメラマンが、
撮影料金の前金・撮影素材テープを持ったまま音信不通、です。
で、連絡不通状態が2週間にさしかかろうという昨日、カメラマン宅に直接突っ込んできました。
連絡が不通ってのは、電話はコールするが出ない、メールは一切返信がない、です。


カメラマン宅といっても、住所は知っているものの直接訪れたことはない。
なのでその住所(東京池袋)へ行ってみます。
1200、問題のアパート着。
アパートはありました。
ギャラの前金と撮影内容レジュメ、サンプルDVDは届いているはずなので、
ヤツがここに住んでいることはまず間違いない。
5階建てのアパートで、1階入り口に集合ポストが。
ヤツのポストに表札はない。
念の為、郵便物の宛名から確認……だってぇ、ポストから溢れんばかりなんですもん。
見えちゃいますよ。
で、ヤツの名前を確認。
ここに住んでいることは間違いない。

しかし溜まっている郵便物の量が実に絶妙な具合。
どの程度かというと10日分くらいでしょうか。
ちょうど音信が不通になったのが12日前。
これはまさか……。

……どういうことだ??

1300、友人と合流。
色々と仕込みがあるのです。
友人は、私とそのカメラマンのやり取り一部始終を記録する役目で。
カメラとワイヤレスマイクとか、
ちょっとしたドキュメンタリーの撮影機材持ってきてます。

ワイヤレスマイク。

何用かというと、まさかそのカメラマンに
「この度のギャラ持ち逃げ疑惑の真相はどうなんすか!」
などとインタビューするわけでもなく、電話の通話の録音用です。

さて、カメラマンに私のケータイ番号はバレている。
友人のケータイからかけさせます。

設定は、某宅配会社の荷物お届け。
目的。
①「この電話はWさんの電話でよろしいですか?」まず生存確認&本人確認。
②「お届けモノなんですけどご在宅ですか?」今家にいれば突っ込む為の確認。
③家にいなければ「何時頃戻られますか?」張り込み目安用。

ワイヤレスを友人のケータイに貼り付け……コールするが出ない。
私が電話した時と同じ反応。

仕方がない、いるかわからないけど部屋に直接突っ込んでみる。
アパートの5階、エレベーターなし。ちょっと疲れる。

ピンポン×1回、2回……∞。
出ない。

近場の交番へ。
「~~~というわけで逃げたか、あるいは部屋で倒れてたりするかもしれないんで、
部屋開けて確認とかできないっすかね」
「大家さんとこいけ」

近所の大家さん(管理会社)。
「いや部屋開けるとか無理だし。弁護士通して。
……カメラマンの実家に電話するから待ってろ」

カメラマンの母と電話が繋がる。
「あらぁ~お世話になりますぅ~、今回はうちの子がご迷惑おかけしてぇ~」

……なんだか拍子抜けなテンションのカメラマン母。

「郵便物とかめっちゃ溜まってるんですけど。電気とかの料金振込みのヤツとか」
「あら~、あの子そういうヌケたところあるからぁ~、すみませんねぇ」

そこで大家、
「いや、一昨日家賃振り込まれてるし、死んでるとかありえねーよ、プッ」

ということはどういうことだ。
家にいるってこと? フツーに?

カメ母「今夜の仕事(バーテン)してるので、寝てると思います~」
大家「以前私も扉ドンドンやって、ようやく出てきてくれた、ってことがあったし。
隣の部屋いないしドンドンやっちゃって」

え~。

再びカメラマン宅へ。
とりあえずまたピンポンピンポン。
出ない。
仕方がない、こういうマネはしたくないんだけど。
扉ノック。
トントン。
ドンドン…!
ドガンドガン!
ドッキャーンブワァーンガシャーン!!(大分誇張あり)
……出ず。

うーむ、どうしたものか。出かけてるのか。
バーテンやってて今家にいてダンマリ決め込んでるだけなら、
ベランダから飛び降りでもしない限り、最悪17時にはこの扉から出てくるはずだけど。
しょうがない、しばし待ってみよう。

まあアレだけドンドンやって出ないんだからいないんだろう。
今どっか出先で、そこから直で仕事行かれたら明日の朝まで帰ってこないことになるけど、
ここまで来たら粘ってやろうじゃないの、ガマン比べだこの野郎。

……とその時!!

唐突に扉が開く。
「あ……羽賀さぁん……どうも」
うわ、いた!
めっちゃ寝起き!
「撮影テープ届いてないんだけど」
「あ……! あれどこだっけかな……(部屋をしばらく探し)……あっ!」
バッグから裸のテープを取り出す。
「郵送したって言ったよね」
「すみません……すみません……」
とりあえず今回の目的は撮影素材テープの回収です。
本来なら取立て(笑)経費でギャラ残金も払いたくないところですが、
ここはいっちょ大人になり残金を差し出す。
「今回は……ご迷惑おかけしたんでいいっす、もらえないっす」

今回のこの騒動を一言で言うなれば、
イレギュラーなハプニングにハプニングが重なり、
そのカメラマンの従来のズボラさが拍車をかけた、
といったところでしょうか。

なぜ電話が繋がらなかったか。
私と最後の連絡を取った翌日失くした。

なぜPCメールの返信がないのか。
金なくてネット止まった。

なぜそんなにズボラなのか。
母いはく「そういうヌケたところがあるんですすみません」。

電気とか止まらないのか。
大家「よく止まっているみたいです」

……そんな状態で出した札を引っ込められるかっつの。
「じゃあ余裕できたら返してよ。
何はともあれとりあえずこれは正規の報酬だからもらっといて」
ギャラ残金を彼の手に押し込み、さっさとその場を後にする。
返ってこないだろうけどまあいいや。
あ、すみません、俺っていい奴でしょアピールウザイっすねハイ。

車に戻り、撮影テープをさらっと確認。
カメラマンとの最後の連絡で、「すみませんうまく撮れてないかも」的な
自信なさ気な言葉はありましたが、
1人2カメで、無人2カメの方が1カメから大分離れたヒキの画になっていたので、
ある程度編集でなんとかなりそう。
その努力は買う
(1人2カメで、カメラを離れたところに設置するってのは勇気と労力が要ります)。

でも郵送すると言ってから12日、郵送していない、封筒に包んでさえもいない、
ケータイなくしたといっても俺の名刺渡してあるんだから
公衆電話なりで連絡は可能なところをしてこない。
やっぱ色々とダメなヤツ。


とこんな感じで無事本来の目的のテープ回収は終わりました。
最悪部屋で野垂れ死んでいる可能性まで考えてしまったのですが、
大家から失笑を買うようなレベルの収束になりまあよかったです。
告訴状つくってみた!とかがギャグになってよかった。
ツイッターなどで応援して下さった皆さん、ありがとうございました&お騒がせしました。

【仕事?】私は赤魔道士 名刺デザイン

映像の仕事もロクにとれてないのに、
名刺とかペーパー媒体のデザインの仕事もやってみようか、
と手を出してみる。
とりあえずはサンプル作り(最近そればっかだな…w)
ということで知人のバンドの名刺をデザイン!

映像以外でも『何でも広く浅くやります!』というのは一見便利に見えて、
器用貧乏でいまいちパッとしない感じになりそうな予感。
言ってみれば赤魔道士的な。
さて、どーしたものかー。

あ、赤魔道士ってのは、
某有名ゲームの「器用貧乏」の代名詞となるキャラクター(職業)です。


■和風テイストロックバンド ARAZOME
arazome_tate1.jpg

arazome_yoko1.jpg

QRとバンド名の意味解説文を挿入してくれ、とのことで
第一弾修正をかましたもの↓。


arazometate2.jpg

arazomeyoko22.jpg


QR入れたら見事にバランス崩壊した気がします。
ARAZOMEやバンドメンバーの文字色が、バンド名でもある「あらぞめ」色(薄ピンク)なのですが、
それよりもバンド名解説文とQRの白が目立ってます。
かといって黒背景で、小さい文字がはっきり見える文字色と言えば白しかないような……。

う~ん、まだまだ改善の余地がありそうな気がしています。
デザイナー系の方とかこれ見てたら、なんかダメ出し食らいたいところです。

近況

いわき市『非』公認のご当地ヒーロー映画『磐城七浜 ワダツミセブン』第4話制作開始。(2017年1月)

プロフィール

KAZAMI/羽賀慎一郎

Author:KAZAMI/羽賀慎一郎
風見映像スタジオ代表。
いわき市非公認ご当地ヒーロー映画『磐城七浜ワダツミセブン』監督・脚本・編集・プロデューサー。

福島いわきを拠点とし、市民参加型映画製作をしています。
人の生理に訴えかけられるような作品づくりが目標です。作品を通して、観て頂いた方々に、正のものであれ負のものであれ、何らかのEMOTIONを喚起できれば幸いです。

■いわき市非公認ヒーロー映画「磐城七浜ワダツミセブン」過去作品動画まとめページは<こちら>
ワダツミセブン公式サイトは<こちら>

■第2回いわきぼうけん映画祭実行委員会製作作品『R』、2013年2月完成。
まとめページは<こちら>

■2011年製作 自主映画『白薔薇が紅に染まるまで』まとめページは<こちら>
動画まとめページは<こちら>

■風見映像スタジオは『いわきぼうけん映画祭』を熱烈に応援しています。
<いわきぼうけん映画祭公式サイト>

■香盤表・ロケスケのテンプレのダウンロードは<こちら>

■コンタクトは下記メールフォームからお願いします。

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