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date :2012年03月

【映画祭】R まとめページ

R_poster_4-01.jpg

第2回いわきぼうけん映画祭『銀幕デビューしませんか』企画作品、『R』のまとめページです。
随時情報を追記・更新していきます。

【NOW!】
・2013.2.9に第2回いわきぼうけん映画祭内でラストシーンロケ・クランクアップ、
そして翌日10日完成・上映しました。
・コンペとか応募してます。
・各種イベントなどでの上映のオファーは喜んでお受けします。無償です。


■予告編



■作品タイトル:R

■尺:60分

■あらすじ
『ロマンティックに、ロックしよう』がキメ台詞の、
福島県いわき市でちょっと名の知れたロックバンド『R』。
が、3.11の津波により、リーダー兼ボーカル兼ギターの日野ひかりが行方不明になる。
そして3ヶ月。
残されたキーボード担当・日野あかり(妹)は、姉の帰りを待ち続ける。
どう励ましたらよいのか苦悶する他メンバー。
原発・漁業操業不可・自主避難、と揺れるいわき市。
バンドメンバーは離散する。
あかり欝。
そこへ、震災以前にひかりがエントリーしていた『いわき街中コンサート』の案内が届く。
果たしてひかりは戻るのか。『R』は、そしてあかりは再生するのか。


■テーマ
悲しみも涙も、全て目を逸らさず受け入れ、越えろ。そして超えろ。
いわき市で開催される『第2回いわきぼうけん映画祭』実行委員会製作作品として、
いわきのご当地映画的な作品にしたいなと。


■登場人物 
下記カッコ内は出演者。
あかり(カナリリサ/水面で揺れる):主人公。内気。Rのキーボード担当。
ひかり(寺内淳子/声優):あかりの姉。Rのギター兼ボーカル。派手。目立ちたがり。妹思い。
ケンタ(ノフ/BottomTurN):Rのドラム。幼い妹の為放射線の影響を憂慮し、県外へ自主避難。
ヤス(神山逢/A*A):Rのベース。実家が漁師。
REIKA(下山田/お笑い芸人):Rと双璧を成すいわきのロックバンド『Iwaki 7HAMA EYE LIGHT』のボーカル。
 ひかりに心酔する一方、その妹であるあかりをライバル視する。


■スタッフ
脚本監督撮影編集:羽賀慎一郎
助監督:佐藤あゆみ、瀬谷純菜
録音:瀬谷和義
制作進行:坂本博紀、半澤香菜子

協力:いわき芸術文化交流館アリオス
製作総指揮:増田伸夫(いわきぼうけん映画祭実行委員長)
製作:いわきぼうけん映画祭実行委員会


■製作的な縛り
・ロケはオールいわき。
・スタッフ・キャストはいわき在住/出身/または相当縁のある方、が望ましいです。
・クランクアップは2013年2月9日です。決まってます。理由は後述『Rec&Releaseとは』に。


■その他
香盤表確定版(6/10)
kouban0610.jpg


<脚本決定原稿(6稿)はこちら>



■『R』メイキング ろまろけ(というかスタッフルーム雑談というか)
・#1 7/7 顔合わせ&読み合わせ



・#2 7/15 好きです相馬 クランクイン



・#3 7/18 ロマンティックにロケしよう いわきソニックEX盛りだくさんロケ



・#4 7/28 ミュージシャンの庭、スタジオグローロケ



・#5 8/10 疾走、SUNSHINE IWAKI



・#6 8/19 いわき7浜EYE LIGHT



◆いわきぼうけん映画祭とは
福島県いわき市で2011年に第1回が開催された、
自主映画コンペをメインとしながらも、『ぼうけん』の名の通り
そこらへんの『作品観るだけ』の映画祭とは一線画すイベントを盛り込んだ地方映画祭。
第2回は2013年2月9日・10日開催。
いわきぼうけん映画祭<公式HP>


◆『銀幕デビューしませんか』企画とは
映画を『観るだけ』だった一般の方々を巻き込み、
映画制作に親しんでもらうことを目的とする、観客参加型映画制作企画。
<企画趣旨詳細はこちら>


◆お問い合わせ
自主映画制作団体アトリエカザミ 羽賀
090-8052-6504 / at-kazami@ezweb.ne.jp / adolescentr@gmail.com



【更新履歴】
2013.2.21 ポレポレいわきにて、映画祭コンペ部門グランプリ作品とともに上映
2013.2.10 いわきぼうけん映画祭のトリに上映
2013.2.9 クランクアップ
6/10 メインキャスト確定につき募集締め切り
5/19 脚本5稿を公開<5稿はこちら>
4/24 脚本4稿をこのブログで公開<4稿はこちら>
4/7 登場人物・あらすじなどこまごま追記
3/24 脚本第2稿up
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【編集】結婚披露宴 OPV

■youtube 結婚披露宴 オープニングV

結婚披露宴オープニングVです。
披露宴開始時、新郎新婦入場の前に上映されるもんですね。

で内容ですが、紙芝居風&ちょっと歴史を感じさせる風にしてみました。
紙芝居風、は見ての通りなんですが、
歴史ってのはあれですよ、この地球上の歴史の中で二人がささやかな歴史を紡いでいくのよ、
というようなイメージのつもりなんですが、
これはオープニングではいまいち表せてないかな…。
『プロフィールビデオ(いわゆるスライドショー的なもの)』
でそっちはやってるからまあいいか。
プロフィールの方はさすがにプライバシー露出しまくりなんで、
さすがに自粛しておきます。
あ、新婦うちの妹です。

そして『カウントダウン』はコレ系のVではありがちなネタですが、
今回の新郎新婦は相当愛されキャラのようで、
出席者に『コール』をお願いしてみたら結構ノリノリで声出してくれました。
シーンとしちゃったらどうしようとか思ってましたけど安堵。


こういうつくりもの系の仕事なら歓迎なのにな~。
結婚式の『当日撮影のみ』の仕事は繁忙期にたまーにもらいますが、
こういう『作り物系』は知人友人からしか話回ってきませんねぇ。
こういう作り物系の仕事こないかな~。
うちは結婚式場と契約してないので、テンプレってもんがないですからね。
1からお客の要望に応えまくりですよまじで。
むしろ二人の馴れ初めとかの『再現ビデオ』系とか超燃えるんですけど。

【地震】巡回鎮魂太鼓

3/11のいわき沿岸部は、それはもう色々な団体がこぞって
慰霊鎮魂復興イベントを繰り出してきましたね。
食べ物系の露店なんかも出ちゃって、どこかの祭りを思わせるほどに。

当日私は、私のごく近しい人物が所属する創作和太鼓団体『一打の会』からの依頼で、
いわき市内の各沿岸部で行われた巡回鎮魂太鼓の撮影をしてました。

『巡回』ということなんですが、南から並べると、
錦町須賀、小名浜港、江名港、薄磯、久ノ浜、の5箇所です。


ここから撮影の話。
ロケ人員は私一人。ノーギャラだし。
こういったライブものを撮影するにあたり、
もっとも基本的な撮影構成というと、1人2カメです。
1カメは無人で固定し、2カメは私が持って自由に撮る、と。
……が、うちカメラ2台しかないんですが、
1台が調子悪くて『1人1カメ』で臨みました。
1人1カメ……カメラを動かした際の逃げ場がないんです。
つまり、撮った画は全部使わなくちゃならないんです。
ということは更につまり、アグレッシブな画は狙えず、
無難な撮影しか出来なくなります。
ミスが1秒もできない。
『記録映像』としての優先順位は
『カッコイイ1カット<全ての画が揃っている』ですので。

が、それじゃーつまんないわけですよ。
見るものとして面白くない。
言ってしまえば、1カメFIXロングで延々カメラ回してりゃそれは
全ての画が安定して撮れて『記録』には違いないですが、
おそらく何度も観たくなるような映像ではないでしょう
(被写体が演じるものの技術的な復習の為、とかの理由ならむしろそれがいいわけですが)。

映像に限らず製作物には、
それを見せる・食べさせる・使わせる・えーとあとなんだ、
とにかく、『何の為に』『誰の為に』つくるのかという狙いが必要です。
映像なら『誰に見せる映像なのか』です。
当たり前のように聞こえますがコレ重要。

というわけで『記録』でありながらも、
太鼓関係者内輪だけでなく『一般人』を対象として作りました。
1人1カメということですが、これは
『5回演奏するんだから5回撮ってなんとか繋げろ!』
と強引に乗り切りました。
……はい、相当強引です。テンパってます。

■youtube 【巡回鎮魂太鼓 1】波響


……ライブもの難しいデスネ。
同じ曲を演奏すると言ってもそれはLIVEもの、いきものですから、
5回撮ったどの演奏も微妙にテンポが合いません。簡単には同期できない。
出来るだけ頑張って合わせたつもりですが、ところどころ違和感が…!

ちゃんとした人員とカメラが確保できれば、
1回の撮影を5カメで各カメラが自分のカメラワークを設定して行う、
というようなマルチカメラ撮影がベストなんですが
(同じものを撮れば当然同期は容易!)、
まあそんな予算のある恵まれた現場は私のところにはまず来ない(笑)
今回の1人1カメ5回撮影でも、事前に各回のカメラワークを
もっとしっかり自分の中で設定しておけば編集しやすかったなぁ、マルチカメラ的に。
1回目は完全にロングFIX、2回目が人物顔のみヨリ、3回目は太鼓のみヨリ、
4回目はズームとかパンとか色々アグレッシブ、
5回目は太鼓をどこに誰に向けて演奏しているのかそれはずばり海!の完全海向け、
とか。

【24】太陽流星もろもろ

『裸の太陽、孤独な流星』。
……サスペンス? なのかこれは?
というような出来になりました。
熱血ドラマですねこりゃ!

まずジャンル・キーワードの実現度について。
いかにそのお題に沿って作品を作れたか。

ジャンル『サスペンス』ですが、
これは製作途中までは確かにサスペンス的な流れでは進んでいたのですよ。
黒い車の所有者が、『なぜか追われる』。
サスペンスの定義からすると『何故かよくわかんないけど理不尽に』、
『何故かよくわかんないけど謎の人物に追われる』この2点はそれっぽく描けているはずです。
が、サスペンスっぽく見えないそのワケは。
大きな要因は、あえて邪道の『ハートフルサスペンス』を求めるがゆえに
役者が色々アドリブしちゃってそれが妙にはまってしまった、
というのもありますが(これは私を始めオッサン衆がワルノリしてしまいました…)、
やはり物語構成的な問題が大きい気がします。

なんかわかりやすそうな大雑把な流れでいくと、
ずばりサスペンスとは、大別して2種あるのかなと。

その1『推理もの』。刑事ドラマ等。
①何か事件が起こる? 誰がどこで何故どうやって?
②主人公ら(観客感情移入側)が探す
③犯人的なものを追い詰める。謎が解ける。
これは主人公が『追う』側の話です。

その2『追われる系』
①なんだかよくわからないけど追われる。何故?
②逃げる。
③何らかの方法で逃げ切ったり相手を倒したりして決着つく。追われる理由明かされる。

今回の『裸の~』は後者の構成にすればサスペンスに出来たのかなと。
つまり、裸の太陽が『命の危機を回避するために車が欲しいから追う』ではなく、
孤独な流星が『何故か追われる。何故かっていうとその車がないと、
裸の太陽の命の危機が訪れ最悪死んじゃうかもしれないから』という風に。
具体的に言うと、
裸の太陽(金持ちチンピラ)がチェイス中に車が欲しい理由を明かさない。
S-2の裸の太陽宅で『何故車が欲しいか』その理由を明かさない。
というかそもそもこのシーンは不要、あるいはラストに持ってくる。
この2点が解決できていれば大分サスペンスになったのかなぁ。
……と昨日くらいに思いました。

キーワード『黒い車』はまあいいでしょう。
使い方としてはかなり食い込んでるので。
『車』というワードからチェイス的な流れも生まれましたし、
お題を忠実かつ効果的に使えたと言っていいでしょうか。
ところで劇用車とか衣装とか全て参加者の自前ですが、
流星が乗る車はともかく、追う側の太陽の車も黒という。
他に動かせる車というと、私のロドスタ……は金持ちっぽくないし。
ここは『ラッキーナンバー』という要素を追加し、どっちも黒い車じゃん問題は解決。


さて、『これが24時間でなかったら』。
つまりは時間があればあの作品をより良くする為に私がするであろう作業を羅列。
・構成…上述の通り、もっとサスペンスにするべく色々練れたはず。
 色々詰め込みすぎましたね。
 一番のヤマで唐突すぎる『流星の覚醒』も、伏線含め他の案が必要なところです。
・ロケハン…時間の制約ゆえ、既に『知ってる場所』でロケ地を決めていきましたが、
 ちゃんとした場所探します。崖とか林道とかは大事ですね。
・撮影…9割くらい高校生にカメラ回してもらいましたが、もっとじっくり教えられれば。
・音調整…聞こえなくはないけどストレスを感じるレベル
・CG合成…難しいですね。合成云々以前にロケ時点での問題です。
 もっとちゃんとした場所で画角とか計算してやらなきゃ。
 ちなみにプロの現場では、CG屋が撮影現場でPCを広げ、
 その撮り方で合成可能かどうかいちいちチェックしながら撮影をします。
とこんなところでしょうか。
一言で言うとやはり準備段取り大事、です。
24時間耐久映画制作企画は映画制作の流れを0から100まで一通りは体験できますが、
一番大事な段取り部分をかなりおざなりにしているので。

しかし今回は、これまで映像を見るだけだったカメラ触ったこともない高校生らに
映像製作超入門的な感じで突発的に決行しましたが、若い感性って素晴らしい。
自主映画を10年もつくっていると、
どうしても『やれること』の範囲内でものをつくろうとしてしまいます。
自主映画制作者としては『やりたいこと』を設定し『やれること』をそれに近付けていくのが理想です。
そんな風に刺激を受け、私たちとしても非常に実のあるものとなりました。

一例。
『太陽がチェイスの果てに流星を追い詰めるがそこでピンチに。
森の動物達に囲まれる。熊に襲われる』
こういう発想は私には出てこない(笑)
今回のこの案は残念ながら高校生には妥協してもらいましたが、
今後レベルアップし『やれること』を『やりたいこと』に
どんどん近付けていってもらいたいものです。


最後に高校生からもらったコメントを一つ。
『映画は観るより作るほうが楽しいって気付いちゃいました!』
作品の出来云々は置いてといて、この企画をやった甲斐があったもんです。
私が『人を育てる』レベルには達しちゃいないことは自認していますが、
こんなこと言われちゃうと私嬉しくなっちゃう。
というわけでいわきの自主映画制作者が二人増えました。
よし、おっけい!


おまけ。崖の合成素材2点。
■崖
bl2.jpg

■うちの庭
bl.jpg

■合わせてどどん
bl3.jpg
AE標準のカラーキー4段重ねと、サングラス部分をマスクで残した(緑が映り込んじゃってるので)のみです。
崖に手がかかる部分の草に違和感。もとい全体的に違和感。
これってキーイング専用のプラグイン入れればもっとサラっとできちゃうものなのでしょうか。
キーイング詳しい方教えて下さい。

【24】裸の太陽、孤独な流星

3/7・8に行った第2回 24時間耐久映画制作、無事終了しました。

繰り返しになりますが一応解説しておきますと、今回のこれは
『本もなんもなしのゼロスタートで、24時間で映画は作れるか』
という企画です。
24時間のタイムリミットが来た時点で、
例え音調整ができていなくても、
CG合成が粗くても、
タイトルとかが異様に手抜きでも、
それを『完成』と呼ぶにはあまりにプライドが許さないとしても、
などなどとにかく作りこみが甘いと自認していてもとにかく完成させます。

そんな製作現場を、ゼロから順を追って振り返って見ます。
まずは今回の参加者紹介。

・私:自主映画制作歴10年くらい。なんでも広く浅くこなす。
・豊作:私の大学時代の友人。演出的なサポートをする。美食家。
・弁慶:うちの現場の録音担当。恋する大工。
・P:初参加の花の女子高生その1。バレエをたしなむ。カメラ怖じゼロ。
・モン:初参加の花の女子高生その2。TOEIC800点の才女。ファンキーな感性が火を噴く。

それとこの企画は『24時間』と謳っており、
通常であれば文字通り24時間ぶっ通しで行っていますが、
今回は高校生がいるため『12時間×2日』にしています。

3/7
0900 集合。ツイッターとこのブログでお題を2点(ジャンル・キーワード)募集開始。
0930 公募がないので、メンバーの知人に唐突に電話。勿論仕込みなし。
   「なんか映画のジャンル言って」「……サスペンス?」
   「何か、とりあえず何か言って!」「車」「どんな?!」「黒い」
   というわけでお題『サスペンス』と『黒い乗用車』に決定。
0945 まずはお題の定義のメンバー間共通認識として定義してみる。
   サスペンス=殺人、不安、緊張、追い詰められる、謎、トリック、見せ場は崖の上で詰問
   →あえて人殺しのないハートフルサスペンスにしたい
1000 大まかなストーリー案会議
   『黒い車を持つ主人公が何故か追われる』
1100 プロット作成
1130 脚本制作/衣装・小道具洗い出し/出演者決定(全てメンバー内でこなす)
1430 ロケ開始
   S-1.5 羽賀宅前
1500 S-3 洗車場
1630 S-4 車内、S-5 道
1830 ベースに戻りナレーション、S-2合成用占い師撮影
2000 初日作業終了。女子高生ら家まで送り。
2100 夕飯食べて初日本当に終了。

3/8
0900 集合後即ロケ
   羽賀宅で S-1主人公宅 S-2ライバル宅
   S-6 勿来切り通し、北茨城の崖
1330 ロケ終了、編集
1530 と思ったら追撮
1900 CG合成加工 崖、TV占い師
2000 音入れ、もろもろ微調整
2100 終了、出力


そんなこんなで出来たのが、こちら。

Youtube 【24】裸の太陽、孤独な流星



積もる話は次回へ。

【お題募集】24時間映画制作

お題を募集します。
『ジャンル』『キーアイテム(名詞)』の2点。
それを元にこれから24時間で制作します。
どんなお題でも受け止めます。
コメントにてお待ちしています!

近況

いわき市『非』公認のご当地ヒーロー映画『磐城七浜 ワダツミセブン』第4話制作開始。(2017年1月)

プロフィール

KAZAMI/羽賀慎一郎

Author:KAZAMI/羽賀慎一郎
風見映像スタジオ代表。
いわき市非公認ご当地ヒーロー映画『磐城七浜ワダツミセブン』監督・脚本・編集・プロデューサー。

福島いわきを拠点とし、市民参加型映画製作をしています。
人の生理に訴えかけられるような作品づくりが目標です。作品を通して、観て頂いた方々に、正のものであれ負のものであれ、何らかのEMOTIONを喚起できれば幸いです。

■いわき市非公認ヒーロー映画「磐城七浜ワダツミセブン」過去作品動画まとめページは<こちら>
ワダツミセブン公式サイトは<こちら>

■第2回いわきぼうけん映画祭実行委員会製作作品『R』、2013年2月完成。
まとめページは<こちら>

■2011年製作 自主映画『白薔薇が紅に染まるまで』まとめページは<こちら>
動画まとめページは<こちら>

■風見映像スタジオは『いわきぼうけん映画祭』を熱烈に応援しています。
<いわきぼうけん映画祭公式サイト>

■香盤表・ロケスケのテンプレのダウンロードは<こちら>

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